地味にスゴイ!校閲ガール2話ネタバレ感想!石原さとみ衣装も注目!

Pocket

地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子2話ネタバレ感想をまとめました。
石原さとみ衣装も注目が集まっていて、売り切れ商品も続出とのこと。
12日放送の地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子2話のネタバレと感想について見ていきましょう。

地味にスゴイ(校閲ガール)主題歌を chay、栞菜智世(かんなちせ)が担当。

スポンサーリンク


スポンサーリンク

地味にスゴイ!校閲ガール1話のおさらい

地味にスゴイ!校閲ガール1話では、景凡社のファッション誌の編集者になりたくて
面接を7回受ける河野悦子だった。

景凡社の面接で帰るときに後輩の森尾登代子(本田翼)と出会う。
森尾も面接頑張れよ!と言って足早に悦子は帰っていった。

しかし森尾は面接に来たのではなく、Lassyの編集者だったのです。
悦子は8度目の面接で晴れて景凡社への入社が決まった。

Lassyの編集者として悦子は編集部に行くが、配属先は校閲部という部署だった。
編集者になりたかった悦子はファッション誌しか見たことがなかったので、
小説とかの校閲をすることに失望する。

しかし校閲部の部長の茸原(岸谷五郎)に校閲で結果を出せば希望の部署への移動も可能ですよと
うまく乗せられて張り切る悦子だった。

校閲部を見下している文芸部の編集者・貝塚八郎(青木崇高)が担当している
大御所売れっ子小説家の本郷大作(鹿賀丈史)の校閲を任される。
(悦子の勢いに貝塚も渋々承諾することに)

ある日、本郷大作に面白い校閲の子だと食事に招待される。
悦子の物怖じしない発言が本郷に認められる。

校閲で再校していると一箇所実際にある名前と違うところを発見する。
悦子はどうしても納得がいかず、小説に書いてある箱根へと向かった。

そこで本郷大作の隠されていた過去を知ることになる。

次の日、本郷大作が景凡社へと乗り込んできた。
明らかにご立腹な様子で悦子のところへ。

実は本郷大作には離婚した妻と子供がいたのだ。
今までの編集者もその話題には触れないように注意していた。

しかし悦子は箱根に行った際に奥さんに連絡を取っていたのだ。
それに対して本郷大作は怒り狂い、今後景凡社では小説を書かないと出て行った。
慌てて貝塚と茸原が追いかけて行った。

肩を落として帰ってきた貝塚が悦子に、俺らはもうクビだな!と焦心して言った。
悦子はあこがれの景凡社にやっと入社したのに、編集部への夢が叶わないものになってしまうと焦る。

貝塚にもう一度本郷大作に会わせてくれと頼みこむ。
本郷大作がいつもの河川敷で会うことに。

そこで本郷大作が奥さんと連絡を取って息子と久しぶりに会ったことを知る。
息子との思い出の地で彼にだけ伝わるように【たったばし】と記載していたのだ。

悦子のおかげで息子と会えたと本郷からお礼を言われる。
地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子と寄せ書きをもらう。

仕事帰りに後輩と歩いていると男がぶつかってきた。
その男はなんと超イケメンだったので、悦子は一瞬で一目惚れしてしまうのです。

イケメンの折原幸人(菅田将暉)は、森尾がスカウトしてきたモデルだったのだ。
住むところがない折原幸人は森尾登代子と同居することに。

これは三角関係に発展しそうな展開ですね。

スポンサーリンク


スポンサーリンク

地味にスゴイ!校閲ガール2話のネタバレ

%e5%9c%b0%e5%91%b3%e3%81%ab%e3%82%b9%e3%82%b4%e3%82%a4

地味にスゴイ!校閲ガール2話のネタバレについてまとめていきます。

2話では校閲あるあるで悦子が大ピンチに陥ります。

悦子は、人気ブロガー・亜季(ともさかりえ)の節約術ブログをまとめた書籍の校閲を任される。
亜季の節約アイデアに興味を持った悦子は、自分が知っている節約術を、校閲した原稿に付け加えて編集担当の貝塚(青木崇高)に戻す。

亜季は、悦子がアイデアを出してくれたことを喜び、自分の本に加えたいと言い出す。
悦子は校閲としての立場を越えて、亜季の本について次々とアイデアを出す。

亜季の娘が泣いていると抱えていたぬいぐるみに装飾したあげたり、段ボール映画館なるものを作ってあげる。
すっかり編集部のように亜季のいろんな要望に応えていく悦子だった。

ある日、貝塚から亜季があとがきに校閲部の河野悦子さんの名前を入れたいと告げられる。
悦子は自分の名前が本に載ると喜んでいると、藤岩りおん(江口のりこ)に校閲は陰で作家さんを支える存在だと忠告をうける。
しかし悦子は藤岩が妬んでいると発言して藤岩は怒って帰ってしまう。

亜季の本が印刷が終わり校閲部に届く。
なんと表紙のアルファベットスペルが違っていたのだ。
茸原と貝塚は急いで亜季の元へと向かった。

亜季はやっと出来た本に訂正シールを貼られているのを見て泣き出す。
茸原と貝塚は出版イベントがあるので間に合わないので訂正シールでお願いをする。
亜季は泣きながらも渋々承諾することになった。

悦子は校閲部の米岡光男(和田正人)と二人で訂正シールを張ることになった。
本は1箱100冊くらいの物が50箱で5,000部をひたすら訂正シールを貼っていく。
悦子と光岡はあまりの量に作業の手が止まってしまう。

するとそこに校閲部のみんなが助けに来る。
なんと藤岩も駆けつけてくれたのだ。
悦子はみんなに頭を下げてみんなで作業を進めていった。

休憩中にみんなが校閲あるある話をしていると、藤岩が口を開く。
自分も人気売れっ子作家に気に入られて仲良くなったが、最後の黒幕の文字が違ったいた。
それに怒った作家はそれ以降景凡社で書いていないことを告白した。

悦子は何も知らないで注意してくれた藤岩に対して謝罪した。
みんなの手伝いの甲斐あって無事に納品が間に合った。

出版イベントに駆け付けた悦子は訂正シールのお詫びを会場のお客さんにすると、
亜季が登場する。
亜季は悦子に良くしていただいたとお礼を言うと、校閲部の仕事に対しても感謝していた。
あの亜季の涙は訂正シールが悔しくて泣いていたのではなく、自分のブログが初めての本が出来たことに感激していたのだった。

%e5%9c%b0%e5%91%b3%e3%81%ab%e3%82%b9%e3%82%b4%e3%82%a42

無事にイベントが終わり悦子が帰っていると、また折原幸人と偶然に出会う。
一目惚れした幸人とベンチで話していると、悦子が景凡社の人間だと知る。
幸人が是永是之だと知らない悦子は変な作家がいると話す。

幸人は自分の小説を悦子が校閲していると知っていいムードになっていった。

3話への二人の恋の行方が気になりますね。

スポンサーリンク

地味にスゴイ!校閲ガール2話の感想

◆地味にすごい校閲ガール河野悦子の石原さとみのファッションブックみたいなのがあれば良いのにな😃
とっても綺麗だしすごく参考にしたいと思うくらいのファッションです。どうかドラマ内で着たファッション全てのスタイルブックを出して欲しい。出たら必ず買うのに❗

◆今秋お気に入りのドラマ☆『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』風変わりで長いタイトルだけど、めちゃ面白い😆!
さとみちゃん&鬼ちゃん💕のカップルも萌えるな~(*^^*)主人公の成長も楽しみ♪

◆地味にスゴイ恋愛もののドラマに変更してほしい😌(笑)
普通に面白い❤️❤️石原さとみがおしゃれすぎてマジ尊敬〜〜全ての服装タイプです。好きです。告白したいレベル。

◆地味にスゴイ!での東弥監督のあのテロップの出し方が掟上を思い出す。
ドラマも面白い!いつぶりだろうドラマできゅんとしたの(笑)伏線もおぉってなったし今クール1番好きー!

こんなオモシロ感想もありました👇
◆校閲ガールのラベル貼りのシーン、カッターでラベルの端を持ち上げて貼った方が早いし,接着面を弱らせないし,手の脂がとられにくいし,真っ直ぐ貼れると思うよ(トンチンカンな感想)

やはり感想を見ていると、石原さとみさんの衣装が可愛いとかコメント多いですね。
これから恋愛ドラマに発展していくのか?胸キュンした人が続出してます。

石原さとみ「地味にスゴイ 」(校閲ガール)の衣装・メガネはこれだ!

地味にスゴイ!校閲ガール3話の予告をさらりと

悦子(石原さとみ)は、ファッションショーで幸人(菅田将暉)と再会。さらに彼女は、幸人が作家・是永是之だと知って、驚く。

そんな中、悦子は、米岡(和田正人)が担当していた人気作家・四条真理恵の小説の校閲を任される。米岡は、四条の大ファン。感情移入し過ぎる米岡にミスが出ることを懸念した茸原(岸谷五朗)が、担当を替えたのだった。

その後、悦子は四条から、自分で気付かなかった作品の中の矛盾を指摘したことを感謝される。実は、その矛盾を指摘したのは悦子ではなかった。悦子の知らない間に、誰かが四条のゲラに矛盾を指摘した付箋を貼ったのだった。悦子は米岡の仕業ではないかと考えるが、彼に聞いても、身に覚えがないという。

そんな中、悦子は、米岡と一緒に四条のトークイベントに出席する。そこには、なぜか藤岩(江口のりこ)が来ていて…。

引用元:地味にスゴイ公式サイトより

≪こちらの記事も読まれています≫

地味にスゴイ(校閲ガール)主題歌を chay、栞菜智世(かんなちせ)が担当。

石原さとみ「地味にスゴイ 」(校閲ガール)の衣装・メガネはこれだ!

スポンサーリンク


スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です