ドラマ「奪い愛、冬」の1話ネタバレ感想!動画見逃し配信はこちら!


待ちに待ったドラマ「奪い愛、冬」1話が、1月20日(金)に放送されました。

すごい、すごいとの前評判でしたが、噂されていた通り初回からとっても刺激的な内容でしたね。
内容が濃すぎてもっと長い時間ドラマを見ていたような錯覚を起こしました。
これからもっとドロドロとしてくるのかと思うととっても楽しみです。

結婚を決めたカップルが、元彼の登場でドロドロの奪い合いの展開に。
元彼役の大谷亮平さんは「逃げ恥」風見役でこんなイケメンいたのかとファンになりました。

もちろん三浦翔平さんもカッコイイので大ファンですよ。
倉科カナさんは「カインとアベル」でも悪女の片鱗が見え隠れしていたので、「奪い愛、冬」の不倫ぶりが楽しみです!

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2016.12.31

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「奪い愛、冬」1話あらすじ

ubaiai

http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/musicbook/entertainment/musicbook-133419

この時は思ってもみなかった。
結婚している男を奪い合うことになるなんて…。

そんなプロローグでドラマは幕をあけました。

時は変わり、海で向かい合ってる奥川康太(三浦翔平さん)と池内光(倉科カナさん)。
もじもじしている康太を光が「男ならビシッと!」と言うと、意を決して海に向かって、
「結婚してー!」と大声でプロポーズをしました。
光の方を向き、「結婚してください」と言うと光は頷き2人は抱き合ってぐるぐる回ります。
とっても幸せそうな何も問題のないカップルに見えます。

そんな光にはツライ過去がありました。
3年前初めて心の底から愛した男、森山信(大谷亮平さん)に突然他に好きな人が出来たと言われ
突然目の前から姿を消されたのでした。
その一件以来笑顔を失ってしまった光でしたが康太の存在で光は笑顔を取り戻したのでした。

光と康太は同じデザイン会社UPPER WORKに勤めています。
光はプレゼンで競り勝ちデザインをどんどん決めてくる優秀なデザイナーで、
光の後輩的立ち位置の康太は光のサポート的役割をしています。

そんな康太が買ってきてくれたお弁当を光が食べていると、横からつまみ食いをする人が。
光の後輩の豊野秀子(秋元才加さん)でした。
つまみ食いをしたことをたしなめると、
「人が食べているものをもらうのが1番おいしい」と言い、男も奪うのが楽しいらしいですよ?と囁きます。
冗談だと思って笑う光でしたが、秀子の目には怪しい光を見せていました。

結婚に向かって話が順調に進む光と康太はお互いの両親に報告することになりました。
お父さんを亡くし、女手1人で小料理屋を営む光のお母さん(キムラ緑子さん)は祝福をします。
安心して康太の家に向かうと料理研究家だという康太のお母さん(榊原郁恵さん)は一癖ありそうな人でした。
変な女に引っかからないか心配なのよ、と嫌味を交えて言う康太のお母さんに、
持ち前の明るさで光は力強く「期待を裏切らないよう頑張ります!」と誓いました。

その頃、大きなプレゼンの仕事を控えている光の会社では部長と密会をしている秀子の姿がありました。
部長は「光に苦しんでもらいたい」と漏らします。
秀子も「私はいつか康太を奪います」と部長に宣言して、部長に協力を求めました。
実は部長は昔光に振られたことを根に持っていて、秀子は康太に想いを寄せていたのでした。
そんな2人の企みは、光が死ぬほど愛した信と再会させることでした。

羽木建設の企業マークのコンペには光だけでなく信もエントリーしていました。
説明会場へ向かうエレベーター内で光と信は再会してしまいます。
私を壊した人が横に居る…、光は昔を思い出しエレベーターの中で過呼吸を起こして倒れそうになってしまいました。
光と信の間に流れる空気に違和感を康太は覚えるのでした。

康太は光に内緒で高層マンションの一室を既に購入していました。
素敵な部屋に喜ぶ光に、お母さんの部屋もあると言い、光のお母さんも一緒に住むことを提案します。
康太の愛の深さに光は感激します。

でも、そんな光が向かったのは信のところでした。
先日の羽木建設の説明会場で信は光のことを褒めていたのでした。
その御礼を告げると共に私は今幸せだと言う光。
「結婚するんです。あなたがいなくなってくれたおかげで出会えたんです。
あなたといた時よりずっと幸せです」
自分に言い聞かせるように叫ぶ光ですが、言葉とは裏腹に胸の奥の思いが溢れ光は泣いてしまいました。

一方、秀子は康太に、信が光の元彼だと教えました。
信と別れてボロボロだった光を知っている康太は、その想いの深さも知っていました。
秀子に揺さぶりを掛けられて、康太は動揺してしまいます。

信の家では信の妻・蘭(水野美紀さん)が子どもの頃の信と蘭の写真を順番にスクリーンに映し、
もし不倫をしたら許さないと言います。
蘭は事故により右足がうまく動かなく杖での生活を余儀なくされていました。
信に自分だけを愛するように迫っている途中に、意味ありげに「右足が疼くの!!」と絶叫します。
信は黙って足をさすることしか出来ませんでした。

康太のお母さんに頼まれた康太の似顔絵を書き上げ、再度康太の家を訪れた光は、
康太の元カノだという尾上礼香(ダレノガレ明美さん)と顔を合わせました。
光の身辺調査をしていた康太のお母さんは、礼香を議員の娘だと言い、礼香と結婚して欲しかったと言います。
更には康太に、何かに取り憑かれてるから海に入って清めたら?とまで言います。
腹を立てた康太は光を連れて冬の夜の海に入って行きました。
「俺は!池内光が好きだ!取り憑かれ手なんていない!」と叫びます。
そして信のことを知ってモヤモヤしていたことを正直に光に打ち明けました。
康太とキスをしたことによって光も揺れていた心を抑えることが出来たのでした。

違う日の夜、康太と同じように海に向かって「私結婚する!さよなら!今までの私!」と叫ぶも束の間、
不意に現れた信に動揺します。
「来ないで!あなたとは違う道を歩いているの!」と抵抗する光でしたが、寄りかかってしまったパイプが倒れてきて、あわやというところで信に助けられました。
昔を思い出してしまう光と信。
思わずキスをしようとした信にビンタをする光でしたが、本心ではその瞬間キスを望んでいた自分に気づいていました。
静かに燃えだした心は波乱の幕開けのようです。

更に、無理やり康太にキスをして、
光の会社の引き出しに元彼の写真があると言い、引き出しを漁らせた秀子や、
光の写真を見ながら、次にまた近づいてきたらこいつを削除しちゃうかも、と言う蘭。

ドロドロの恋愛模様が渦巻いていきます。

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2017.01.19
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「奪い愛、冬」1話の見どころは?

ドラマ「奪い愛、冬」1話が放送前にみどころを皆さんにお答えいただきました。
一部ですが、ご紹介いたします。

20代男性
男女の泥沼劇で話題を呼んだドラマ不機嫌な果実 の再来の様なドラマです。奪い愛、冬は 登場人物らの奪い合う恋愛ドラマで ドロドロしておりキュンとする恋愛ドラマです。 恋人の主人公康太からプロポーズされ幸せを感じていたヒロイン光だが、目の前に現れた元カレの信の影響で事態は急転していきます。 信には蘭という妻の存在があるのにも関わらず光の心はどんどん信を求めていくのです。光の心が離れるに伴いじわじわと嫉妬心にむしばまれ、我を失っていく康太は 異常なまでの愛情を注ぎ猛烈な嫉妬心を燃やします。さらに、彼らを取り巻く人々が複雑に絡み合い、 予断を許さない奪い愛を巻き起こしていきます。 時に鳥肌が立つほど恐ろしく、思わず胸がときめく恋愛ドラマです。何と言っても主人公とヒロインが演じる奪い愛が見どころのドラマです。
30代女性
倉科カナさん演じる主人公の光の揺れ動く女心と、突如彼女の前に姿を現わした昔の恋人 大谷亮平さん演じる森山の関係が見どころだと思います。 特に倉科カナさんは清純派女優のイメージが強いですし、役柄の中でも 全力で愛してくれる三浦翔平さん演じる恋人の康太という存在がいる中で、元恋人に心を揺さぶられる演技はすごく楽しみです。 倉科さんの清純派なイメージを崩して欲しいと期待します。 又、森山の妻役の水野美紀さんも、清純派の女優さんのイメージがありますので、その高い演技力で、女性のこわい一面を演じきってくれることと思います。 物語はどろどろの恋物語で、ハラハラドキドキの展開になることが予想されます。 個人的には、大谷亮平さんがすごくタイプなので、キケンな大人の恋愛を見られることが楽しみです。
20代女性
去年芸能界で流行ったというか、たくさん話題があった不倫を題材にしているドラマなので話題性もばっちりだし、不倫はよくドラマにされるテーマだとは思いますが、プロポーズされているという設定そこから結婚して不倫関係になるのか、また婚約のままでいるのかというところも気になるところだと思います。また不倫相手が新たに出会う人ではなく、過去に愛した元彼という設定も実際にありえそうなものなので主人公だったり、浮気される相手だったり、浮気相手だったり、浮気相手の奥さんだったり、いろんな立場の人がいるのでいろんな人が共感できそうだと思います。主人公と彼、そして浮気相手だけではなくその人らを取り巻く人々がどういうふうに関わっていくのか見所なのではないかと思います。
30代女性
倉科カナさんと三浦翔平さんの素敵なカップルの話かと思いきや、以前死ぬほど好きだった男性が現れたり、そしてその奥さんが怖かったり…幸せで順風満帆にはいかないのが人生だけど、こんなにドロドロするのか!とあらすじを読んだだけでも期待できました!逃げ恥で注目された、逆輸入俳優の大谷亮平さんがかっこよくてすごく注目してます!三浦翔平さんのお母さん役の榊原郁恵さんの恐ろしい嫁いびりにも期待してます。ただの恋愛ドラマではない、かなりドロっとした内容で、だけど最近のドラマニありがちなただの不倫やら浮気のレベルではないドロドロさが、現実に自分の身に起こってほしくはないけど、「もっともっと!」と思って毎週楽しみになりそうです。ドラマタイトルのちょっと古臭い感じも嫌いじゃないです。

不倫や浮気が自分の身に起こったら嫌だけど、見るのはハラハラドキドキして興奮しちゃいますよね。

かなりドロドロした内容になるので、今から覚悟してドラマを見たいと思います。

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「奪い愛、冬」1話ネタバレ感想

あらすじの長さからも分かるように、くるくると場面が変わり濃いエピソードが満載!
ジェットコースターの如くスピード感満載でストーリーは進んで行きました。

思っていたよりもコメディタッチだなと思いました。
昼ドラのパロディ感といいますか、大げさにわざと表現しているところもあって、
そういったところが鈴木おさむさんだな!と思いました。
鈴木おさむさん流の昼ドラなのかもしれませんね。

三浦翔平さんはとにかく叫びすぎ(笑)
2話の予告でも叫んでいて笑ってしまいました。

水野美紀さんだけ別次元の本気モードでおもしろかったです!
きっと本人も楽しんで演技しているんだろうなぁって伝わってきました。
これからも水野美紀さんの本気モードに期待です。

初回から濃いキャラがみんな全面に出てきてておもしろかったですね!
既に欲望愛憎渦巻いてきていますが、これからどれだけ激しく加速していってしまうのでしょうか?!
ドキドキ出来る楽しみができて金曜の夜が待ち遠しくなりそうです。

「奪い愛、冬」水野美紀が演じる森山蘭の過去の事件とは?

2017.01.11

「奪い愛、冬」1話の評判は?

放送直後はTwitterのトレンド入りしていたようですね!
ほんとに倉科カナさん以外みんな怖かったです(笑)

康太のことですよね…?
康太至るところで叫びすぎですからね(笑)

これが1番分かりやすい反応ですね!
その通り!うれしいたのしい大好きの感じでまとめてくれました!

「奪い愛、冬」2話ネタバレ予想

信との再会により心が大きく揺れだした光は、そんな心をやましくないものだと言うように、
康太に2人で会ったことを話します。
ですがアクシデントで抱きしめられたことだけは言えませんでした。

康太に頼まれて信と光の思い出の場所に向かった2人でしたが、
そこで信の妻・蘭と鉢合わせてしまうのでした。
欄は信にGPSをつけていて、ここで光と会っていたことまで嗅ぎつけていたのでした。
ですが蘭が誰だか分からない光と康太はそんなことは知りません。
でも、蘭は光の心をえぐるようなある行動に出て…?!

そして光の心を自分のものだけにしようと思う康太は、ある計画を練り始めます。
一方、信は光に3年前に起こった全てのことを打ち明けようと光を呼び出すのですが、
それがとんでもない事態を巻き起こしてしまいます。

このドラマの「とんでもないこと」はほんとにとんでもないことが起こるから(笑)
第2話が楽しみですね!!
ネタ半分といってもいいくらいの絵に描いたようなドロドロが待っていると思います。

やっぱり注目は水野美紀さん演じる蘭ですね。
このドラマの1番のキーパーソンであるといってもいいはずです。

第2話では、3年前の真相が分かりそうですが、
蘭の右足の秘密も絡んでいそうな予告でしたね!

やはり、光と信を別れさせる為に、何者かに自分を襲わせて怪我を負い、
信に負い目を感じさせ一生面倒を見させる捨て身の作戦だったのだと思います。
そこまで想えるのが素直にすごいなぁと思いますが、まだまだ蘭は暴走していきそうなので、
これからも楽しみに見ていきたいです。

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