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下剋上受験を見て、阿部サダヲさんみたいな熱血お父さんもいいなーって感じました。
娘のために自分も一緒に勉強を一から始めるなんて誰にでも出来ることじゃないですよ。

でも娘のかおりが本気で受験したいのか、まだどっち付かずな様子ですね。
壁にぶつかることが多いと思うんですけど、父と娘の二人三脚で最後まで突っ走ってほしい。
今は反対している深キョンも、パパを認めてあげて、家族の団結力を見ていきたいです。

※ここから先はネタバレになるので、まだ見ていない方はこちらをチェックしてくださいね!

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「下剋上受験」3話あらすじ

桜井信一(阿部サダヲ)と娘の佳織(山田美紅羽)は、“俺塾”と命名した自宅の勉強部屋で本格的に受験勉強を始める。睡眠時間を削って勉強に励む2人を妻の香夏子(深田恭子)は心配そうに見守る。

その頃、信一の後輩社員・楢崎哲也(風間俊介)は仕事の悩みを抱えていた。それは、勉強に熱中し過ぎる信一が楢崎に仕事を任せきりにしていることが原因なのだが、当の本人は気付いていない。そんなある日、物件の内覧客案内のために信一を待っていた楢崎だったが、約束の時間にも姿を見せず、現れたのはお客が帰った後だった。そして仕事をすっぽかした事は知らん顔で楢崎に受験相談を持ちかける始末。そんな信一の態度に楢崎の不満は膨らむばかりだった。

そんな中、桜井家に佳織の担任教師・小山みどり(小芝風花)が家庭訪問にやってきた。その理由は、最近佳織が授業中に居眠りすることが増えたからだという。そして、桜井家の事情を知ったみどりに佳織の中学受験を猛反対されてしまう。さらに、“中学受験は親の見栄”だと言われショックを受けた信一は、“本当に中学受験は佳織のためなのか?”と、自問し始める

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「下剋上受験」2話の感想

30代女性

中学受験を決めた父、信一と娘の佳織が中学受験の問題を解くけど全然解けず…。
塾に頼らず必死になって勉強して自分が解けるようになって、娘に教えてやると意気込む父親の姿がすごくかっこいいなぁと思いました。
結局は最初から「できない」とあきらめるのではなく、できなくても「がんばればなんとかなる」という意気込みと決意だと思います。
周りの家族や友人もみんなで協力する姿もいいなぁと思いましたし、最後の祖父が二人のための勉強部屋を作ってあげるのも感激でした。
そして、部屋に表札みたいなのを信一が釘で打ち付けるシーンは、見ているこちらもエールを送りたくなりました。

20代男性

中卒のお父さんが娘に勉強を教える。頭ごなしにいい学校へいけ!!という親ではないところを見習いたいなぁとおもいます。中々出来ることじゃないので、一緒に頑張ってくれる親ってありがたい存在だと感じました。母がいつ、この受験に前向きになるのか、どんなきっかけでそうなるのかな?
まりあという、お金持ちのお嬢様が転校してきました。愛情不足が目にみえる。早速、授業中に自分の受験の勉強してました。わがままとは少しちがう、周囲をバカにしているような子供だなぁっという印象でした。まさか親同士も知り合いだとは…どんな関係になっていくのか楽しみです。
周囲からは塾をすすめられたり、中学受験自体を反対されたり。お父さんは悩んでいます。中学受験自体特別なことだし、普通の小学生でいいという人の気持ちも解る。結局、受験は本人の気持ち次第なんだろうな。
母もバカなりに娘のことを考えていたのですね。今できる友達を大切にしてほしいという気持ちすごくわかりました。でも今の友達を失っても、受験をきっかけに新しい友達もできるかもしれない。チャレンジしようとする家族が一致団結!!どんな勉強法で、勉強するのか楽しみです。

30代男性

今回は、家で勉強するために教材を本屋で購入していたが中卒が教えられるし量ではないと判断した。塾の体験授業では、すごく先生にバカにされた態度を取られてサダヲは腹がたち塾を抜け出した。改めて3人で中学受験を乗り切る覚悟を持った回だった。これを見て、とても受験をやるなら塾に通うべきだと強く思った。偏差値41の子が72の学校に通えるのは確率が低いと思うからです。素人が教える勉強とプロが教える勉強では質が異なると思います。そう考えると中学受験するには塾に通いしっかり勉強する。そして中学受験の対策もしてくれると思うので、少し学費の高い塾を選択を取ったほうがいいと思った。合格する確率の高い選択肢を持つべきだと思った。

20代女性

受験を決意するのがわかりやすく楽しく描かれている2話だったと思います。勉強に対しての意欲が湧いていたのはもちろん、受験のことだけではなく家族愛というのも感じられた展開で感動しました。塾の体験をしにいった所のシーンでは、問題を解くために挙手をしたのにも関わらず、先生から「君には無理だろう」と言われていたのは私も腹が立ち、ぜひ塾に通わなくても受験をして合格してほしいという応援したい気持ちになりました。
また、両親ともに中卒でありながら受験という選択肢に背けることなく、娘のかおりに勉強を一生懸命に教えようと勉強する父の努力する姿にもウルっときてしまいました。

30代女性

1話を見たときは見ても見なくてもどっちでもいいかなぁぐらいの感想でした。とりあえず2話も録画をしていたので見てみました。真剣にみなくても何かをしながら見れるので気軽に見れます。2話になると1話より見応えがあったように感じました。何度も言いますが内容は見ても見なくてもどっちでもいい感じですがキャストが結構いいので見ていられます。阿部サダヲさんは個人的に好きですしその奥さん役の深田恭子さんが本当にきれいです。深田恭子さんは何年も前から色々なドラマに出演されていますが若いときから全く見た目が老化していないなぁと感じました。よく芸能人とかってあれ整形した?とか老化したなぁとか感じることはありますが深田恭子さんは全く変わらず自然な感じでは美人です。内容よりも深田恭子さんを見てしまいました。
内容もまぁまぁ面白くなりそうな気がしました。

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「下剋上受験」3話のネタバレ予想

30代女性

佳織と同じクラスに転校してきた麻里亜が2話では体験授業で最後まで解けない佳織にむかって「ライバルとはほど遠い」と軽蔑の目線を送っていましたが、その後自宅に戻って父親には「途中まではできていた。時間さえあれば解けていたかもしれない」と完全に佳織をバカにしてはいませんでした。
麻里亜は家庭内でうまくいってないようで、お金だけくれて家政婦に育てられ寂しく過ごしているように感じています。
そんな寂しい心も佳織とはクラスでは席が隣ということもあり、少しずつ友情が芽生え、麻里亜の心が少しでも軽くなっていくような展開になってほしいなあと思います。

20代男性

お父さんがつるかめ算をどうやってかおりに教えるのかが楽しみです。自分も教えられる気持ちで、授業をうけるきもちでみたいのでそんなつくりのお話になっていれば嬉しいです。子供に教えるときに参考になるようなところがあるといいなぁ。かおりの友達の二人が地味に気になります。友達面でじつは、かおりをばかと笑っているのが気にくわない。あの子達に一矢報いるように、受験することを宣言してほしい!!三話も、前話同様に、お父さんが調子にのり、娘のためにひっしに勉強する姿が観れるとおもいます。受験に賛成した母を加えパワフルな受験モードが見ものです。

30代男性

私は中卒の両親が現在41の偏差値を中学受験する偏差値72の学校ならどうやって受験させて行くのか、どういう勉強方法で行くのかとても気になる。これからの展開的に最初は伸び悩み苦労し勉強方法を色々試していく日々を過ごして行くのではないかと予想しています。娘もライバルに要潤の娘役の子が来て、しかも同じ学校のクラスになったことでその子を意識して勉強に取り組むことができる。ライバルが近くにいると勉強もはかどるし、成績も伸びています。ライバルの存在がどれだけ娘の成績を伸ばしてくれることになるのか。後、受験まで約一年弱ある中でよって受験することが嫌になってしまうのではないかという展開も予想しています。これからどうなっていくのか楽しみです。

20代女性

2話の最後に作られた俺塾で、父が娘と一緒に勉強部屋で受験勉強をするところから始まると思います。算数の「つるかめ算」など娘のかおりはもちろん父でさえも難しい問題をなかなか理解するのに時間がかかり、早速困難が待ち構えているのではないかと予想できます。そして、理解に苦しみ勉強できないかおりと父は苛立ちと悔しさという気持ちをバネに変えて合格の道へ努力することをさらに決心した展開になるのではないかと思います。
そんななかで、学校の担任の先生による家庭訪問が行われますが先生から受験に対しての厳しい言葉を言われるのではないかと思います。それに対してもさらに意欲を高めるきっかけになる展開が待ち受けているように思います。

30代女性

いよいよ本格的に中学受験の勉強をはじめた子どもと父、父は中卒だそうで中学受験の本で勉強していてもちんぷんかんぷんなことばかりだろうと思います。娘といっしょに壁にぶち当たりながら1つ1つゆっくりこなしていこうとする場面が見れるのが3話なのかなぁと個人的に思います。要潤の娘はすごくお嬢様で頭も良さそうですが阿部サダヲの娘のことを気にしている気がします。表向きはライバルなんかではないという態度ですが実は結構気になっているのでは?それから阿部サダヲの娘のようなのびのびした環境もうらやましく感じているような気がします。3話も深田恭子の素敵な奥さんぶりがちょこちょこ登場すると思っています。

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みんなの受験エピソードは?

30代女性

私は中学受験はない地域に住んでいたので、受験のエピソードとしては高校受験です。
中学三年になったとたんに周りの動きがガラっと変わった感じがしました。
友人もそうですが、特に担任が必死でした。

親友と一緒に勉強を教えあいし、自宅では夜遅くまで起きて勉強していました。
がんばっていると、母親が夜食を持ってきてくれたことがすごくうれしかったです。
私は志望校に入学できる確率が1/2と言われていましたので、猛勉強したのを覚えています。
私もあきらめずに苦手な教科を克服しようとがんばってきました。下剋上受験を見て思うことは、「やればできる」という事です。

20代男性

に受験になやんだことはありません。じぶんが中学受験は考えたことがありませんでした。小学校の頃に隣のクラスの子が受験をすると聞いて驚いた記憶があります。私の頃は中学受験なんて…なんて社会でしたが、最近では、将来をよりよくするために、中学受験は必要!!なんて意見も聞きます。次に受験というものに向かい合うのは、我が子になります。それを考えると…私の親が、どっか受かるでしょーなんて感じでのほほんとしていたのは、ある意味すごいなぁと思いました。親の影響はすごいもので、高校は、誰でもどこか受かるもの、ってぐらいにしかとらえていませんでした。

「下剋上受験」3話の感想

「下剋上受験」3話の放送後に更新いたします。

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